キヤノンのデジタル一眼レフユーザー待望の超広角ズーム。35ミリ判換算で16-35ミリ相当。このレンズが使いたくて『10D』から『20D』に買い替えるユーザーがいるほど。装着できるのは『20D』と『EOS Kiss Digital』のみ。
人気の75-300mmF4-5.6IS USMが、ズーム域を70mm~に広げ、さらに魅力的に進化しました。UDレンズ採用で色収差を除去し、さらにクリアな高画質へ。手ブレ補正の効果はシャッター速度約3段分を誇ります。
高性能の手ブレ補正機構を搭載 手ブレ補正機構とは、レンズ内の振動ジャイロで検知した手ブレに応じて、光学系の一部(補正光学系)を光軸と垂直方向に移動させ、像ブレを打ち消す方向に光線を屈折させるキヤノン独自の先進技術。“EF-S55-250mm F4-5.6 IS”は、高性能の新開発手ブレ補正ユニットの採用と、制御アルゴリズムの最適化により、シャッタースピード換算※で約4段分の手ブレ補正効果を実現。これにより、三脚が使えない場所での手持ちによる夜景撮影などにおいても威力を発揮する。さらに、通常撮影による手ブレか、流し撮りを行っているのかを自動的に判別し、モードの切り換えを意識することなく、最適な手ブレ補正を行うことが可能。
ズームレンズでは味わえない表現 少し画角の広い標準レンズとして幅広く活躍する35mm。0.25mの最短撮影距離を活かして被写体に寄れば広角特有の遠近感が、カメラを引けば自然な描写が得られる。5群7枚の少ないレンズ構成とすることで、大口径F2を実現しながら軽量・コンパクト化を達成。ズームレンズでは味わえない表現が可能。
高性能の手ブレ補正機構を搭載 手ブレ補正機構とは、レンズ内の振動ジャイロで検知した手ブレに応じて、光学系の一部(補正光学系)を光軸と垂直方向に移動させ、像ブレを打ち消す方向に光線を屈折させるキヤノン独自の先進技術。“EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS”は、高性能の新開発手ブレ補正ユニットの採用と、制御アルゴリズムの最適化により、シャッタースピード換算※で約4段分の手ブレ補正効果を実現。これにより、三脚が使えない場所での手持ちによる夜景撮影などにおいても威力を発揮する。さらに、通常撮影による手ブレか、流し撮りを行っているのかを自動的に判別し、モードの切り換えを意識することなく、最適な手ブレ補正を行うことが可能。※ 手ブレを防ぐ限界の目安である「1/(焦点距離×1.6)」秒に対して。
わずか130gという徹底した軽量・コンパクト化、そしてリーズナブルな価格を実現したEF50mmF1.8 II。標準の定石である5群6枚のガウスタイプとすることで、0.45mから無限遠まで全域にわたってシャープな描写力を発揮。標準レンズにふさわしい良好なカラーバランスとともにコストパフォーマンスも重視。単焦点レンズ入門用として最適な標準レンズ。